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REGGAEアーティスト、ミュージシャンも多く住む湘南エリア、鎌倉に生まれ育つ
甲子園という夢が破れた頃と同時期にREGGAEという音楽に出会い、ダブプレート(※歌詞等がカスタマイズされた楽曲)やサウンドシステム(移動式巨大スピーカー)等の文化にも衝撃を受け、ハマり始めていく。
二十歳の頃に初渡ジャマイカ、その後本格的にREGGAE DEEJAY(歌い手)としてマイクを握り始める。
すると、みるみるその頭角を現し、現場やダブプレートで導楽の曲がかかるようになり、LIVE活動も全国を回るようになる。その後、代表曲ともなる「Still in love」が大ヒット

2009年 1stアルバム [ Just Start It ] でユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー

2010年 渋谷@asiaで自身初となるワンマンLIVEを大成功に終える。
同年、2ndアルバム [ TAKE TO THE FUTURE ] をリリース。
アルバム中「NO PAIN ~愛には愛を~」 では、REGGAEでも世界的なBIGアーティストであり、自身の憧れでもある “SIZZLA”とも共演を果たしている。

2011年 3rdアルバム「NO DREAM NO LIFE」をリリース。その後のアルバム全国ツアーも大成功に終えた。

2012年 単身ジャマイカへ
帰国後は自身のレーベル〔 NO DREAM NO LIFE PRODUCTION 〕より配信を続け、「LIFE GOES ON」等、その作品が軒並み各配信サイトの上位を獲得

2013年 STEADY MUSICとのコラボレーションミニアルバム『DO ROCK』をリリース。

2014年 4年ぶりとなるワンマンLIVE TOUR『DO ROCK LIVE』をバンド、ストーンドロッカーズと共に大阪、福島、東京、湘南の4カ所で大成功に収め『導楽』というアーティストの可能性を存分に発揮した。
しかしTOUR直後、頸椎症性脊髄症を患い、闘病生活に入るため
7月 無期限のLIVE活動休止を発表。

2015年 仲間が立ち上がり実現した作品、導楽ベスト盤MIX CD+LIVE DVD 『絶対Come Back MIX!! 』をリリース
頚椎の大きな手術、2年半に及ぶ闘病、リハビリ生活を経て

2016年 7月 バンド ストーンドロッカーズと@葉山オアシスにて、無事に復帰LIVEを大成功へ導いた。そのパフォーマンス、集客共に伝説的な1日になったと言っても過言では無い。

2017年 復活した導楽の歌声、そして今後の動きから目が離せない